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結婚生活の情報が少なすぎる時代

一般社団法人 日本結婚カウンセリング協会は、結婚契約書を作成することに取り組みます。

結婚早期(5年以内)離婚が多いわけ

結婚早期離婚者が高止まりしています。良いご縁があっても心地よい関係を築く前に湧かれてしまいます。年間約7万組のカップルが離婚しています。結婚すれば自分たちは幸せになれるとの思いから結婚しています。

結婚生活に関する情報が少なすぎます

結婚生活に関する情報は、お互いの源家族での経験の中からイメージしたものをお互いに持ち寄っています。これは、一つの例であって、自分たちの結婚生活をして行くには情報が少なすぎます。特に相互理解をすることの意味はよく分かっていません。
うまくいかないカップルはどこで感情がもつれているのかが理解できていませんので解決の糸口は「我慢する」です。これは長い夫婦生活では関係が続きません。

結婚生活の基礎は二人の相互理解です

結婚生活で一番大切なことはお互いがどこまで理解し会ているかです。パートナーの情報をたくさん知っていることでは相互理解ではありません。少ないより多い方が良いですが、本当に知りたいのは「お互いの生き方」、「お互いが本気でパートナーを大切にしようと思っているか」、さらに「自分の今までの生活が制約されることの覚悟が出来ているか」です。このような結婚に関する思いをきちんと整理して共有しているかが、二人にとって結婚に必要な情報であり、相互理解になります。

一般社団法人 日本結婚カウンセリング協会窓口からどうぞ

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